ぼんのう

ブルガダ症候群で一級障害者。人生、楽しもうよ♪

前略、安倍次期首相殿

2012.11.16 Friday 21:25
0
    JUGEMテーマ:ニュース 




    日本が、当たり前の国に戻ることを恐れる勢力が、国内にいる限り、大義を成し遂げることは、前途多難でありましょう。
    ましてや、政権を取り戻したとしても、連立を組むであろう政党からの売国奴行為を抑え込むことの難しさは、一国民としてハラハラするものであります。
    支那は日本を侵略することを明確に表明しましたが、実際のところ、未来永劫そのような力はありません。戦争を仕掛けられても、叩き潰すことは簡単でしょう。

    問題は、まさに、この国の中にある、売国奴勢力です。
    それは全共闘の消し炭であったり、
    40歳過ぎても厨二病をこじらせた労組専従であったり、
    経団連であったり、
    宗教政党だったり、
    特定アジアから資金を得ている連中であったり、
    ハニトラにかかった高級官僚であったり、
    マスゴミであったり…

    なんか列挙してたら、軽い頭痛を覚えてしまいました。w

    平凡な一国民として、本来あるべき日本に戻すには、最初の一歩、目指すべき一歩があります。

    スパイ防止法の制定と、その法律を機能させるために必要な行政機関として、内務省を復活させることです。

    スパイ防止法を施行したところで、国家公安委員、警察庁、全国の警察が連携しなければ機能しません。
    が、昨今の不祥事や動きの鈍さを見る限り、個々人が優秀であっても、全国を統括し、なおかつ海外の情報との連動を成さなければ、法律があっても力がなければ意味がありません。
    逆に内務省を設けても、法的整備と法理がなければ、ただの暴力機関になってしまいます。前回の売国党がマスゴミらと手を組んで政権を奪われたことを考えれば、また売国党が政権にいた間、売国党による数々の、そう数知れない様々な事件、極めて卑近なところからして多数あったことを、思い出していただければ幸いです。
    機関が悪用されないために、法整備が必要です。

    力なき正義は無力であり、正義なき力は暴力でしかありません。
    民主党政権はまさに、その代表でありました。

    そして、速やかな憲法改正が必要です。
    日本は、殴られたら殴り返せられるか…ということで、思考が停止しております。
    どんなに口で「護憲」「平和」「第九条」と叫んでも、殴られて殴り返さない人を、我輩はついぞ見かけたことがありません。



    前の政権で、あなたは「美しい国 日本」を目標に掲げましたが、実のところ我輩は、その言葉に少しがっかりしました。

    「美しい国」には前提があります。

    「美しい国」である前提として、「正しい国」でなければなりません。

    国内において国法を守り、
    国際社会において、国際法を守る。
    特定アジア諸国は国法を守ることも、国際法を順守することもできません。
    だから醜い国々であり、醜態を国際社会に晒しているのです。

    そして「正しい国」として最も必要な前提は、「強い国」であることです。

    前述しました通り、力なき正義は無力でしかないのです。



    それ故に、首相に任命されました際には、どうかどうか実現してください。





    日本を「強く、正しく、美しい国」にすることを。




    求められたら、応じましょう。



    日に日に寒くなってまいります。
    インフルエンザの予防接種を受けて、
    風邪をひかれませんように。


    早々


    卑拙な一国民より
    売国奴政権を討て! | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

    コメント

    コメントする










    この記事のトラックバックURL

    http://bonnoh.jugem.jp/trackback/1228436

    トラックバック